2025-01-01から1年間の記事一覧
北海道新聞連載「札幌零景」12/20はリンゴ倉庫の話。 www.hokkaido-np.co.jp 角川短歌1月号の「ぼくは散文が書けない」はマッチ棒が謎のパズルグッズと化しているんじゃないかという話。 短歌 2026年1月号 [雑誌] 雑誌『短歌』 角川文化振興財団 Amazon
角川短歌12月号に連載「ぼくは散文が書けない」掲載。今回は輪唱について思うことを。 短歌 2025年12月号 [雑誌] 雑誌『短歌』 角川文化振興財団 Amazon
『星のうた』(左右社)に一首入集させていただいております。星を詠んだ現代短歌のアンソロジーです。 『現代短歌パスポート6 石になるための準備号』(書肆侃侃房)に「それぞれのちゃちな忘却のために」15首を寄稿しました。書肆侃侃房編集部のFさん絶賛…
角川短歌11月号に連載「ぼくは散文が書けない」掲載。今回は南京玉すだれについて思うこと。また角川短歌賞発表号です。道新文化センター山田航短歌講座受講生の柄谷月子さんが予選通過しております。 短歌 2025年11月号 [雑誌] 雑誌『短歌』 角川文化…
北海道新聞「札幌零景」10/18に掲載です。 <札幌零景 消えた風景の幻視譚>25 薄っぺらい建物の話 山田航:北海道新聞デジタル
角川短歌10月号の特集「自然詠の冒険」に論考「自然詠の政治性について」を寄稿しました。連載「ぼくは散文が書けない」は「そして輝くウルトラソウル」という歌詞についての話。 北海道新聞9/20付に「札幌零景」掲載。今回は狸小路の観音像について。 短歌 …
角川短歌9月号に連載「ぼくは散文が書けない」掲載。今回は「スマホをいじる」という言葉に関してのモヤモヤを。 短歌 2025年9月号 [雑誌] 雑誌『短歌』 角川文化振興財団 Amazon HTB秋の大感謝祭の一環として9月20日に「HTB歌会」を開きます。北山あさ…
北海道新聞の連載「札幌零景」、8/16は獅子舞まつりの話です。 www.hokkaido-np.co.jp 8月24日(日)に札幌コンベンションセンターで開催の文学フリマ札幌にいくつか参加しています。 ・道新文化センター山田航短歌講座受講生作品集「BUGS9」:受講生の一首…
角川短歌8月号「ぼくは散文が書けない」は、「明日やろうは馬鹿野郎」って言葉なんか変じゃないかという話をしてます。 短歌 2025年8月号 [雑誌] 雑誌『短歌』 角川文化振興財団 Amazon
北海道新聞「札幌零景」、7/19に掲載です。タイトルは「ラベンダーとクマと」。 www.hokkaido-np.co.jp
「歌壇」8月号に『浜田到作品集』(青磁社)の書評を寄せました。 歌壇2025年8月号 本阿弥書店 Amazon 浜田到作品集 作者:浜田到 青磁社 Amazon
第一歌集『さよならバグ・チルドレン』が書肆侃侃房「現代短歌クラシックス」の第13巻として新装復刊されます。8月下旬刊行予定です。それに伴ってグッズなども制作予定です。 www.kankanbou.com
文藝春秋8月特大号に「リアル」6首を寄稿しました。 文藝春秋 2025年 08 月号 [雑誌] 文藝春秋 Amazon
北海道新聞6/21に「札幌零景」掲載。今回は北区創成川沿いの神社の話。 <札幌零景 消えた風景の幻視譚>21 蛇行しない運河で 山田航:北海道新聞デジタル
6/18(水)13時より、札幌市資料館でワークショップ「札幌を短歌に詠む」を開きます!参加無料!定員40名です。 https://www.s-shiryokan.jp/pdf/20250618.pdf?fbclid=IwY2xjawKZDj5leHRuA2FlbQIxMABicmlkETF4aWY1bUROQUM2WkpZc1prAR5BuMZ92SnB-3DFFazkv4-bRRe…
第一歌集『さよならバグ・チルドレン』のKindle版がリリースされました。お値段もお求めやすくなり1,100円です。是非ともダウンロードお願いします。 https://www.amazon.co.jp/dp/B0DVSCK9V8?ref=cm_sw_r_ffobk_cp_ud_dp_QNQC9XEZPB5Y83SYQ1XZ&ref_=cm_sw_r…
現代短歌新聞2月号に山下一路歌集『世界同時かなしい日に』書評を寄稿しました。 世界同時かなしい日に 作者:山下一路 書肆侃侃房 Amazon
第8回笹井宏之賞の募集開始です。応募締切は2025/7/15です。 www.kankanbou.com